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重ねてのおしらせ

fb はじめました。

再開予告をしたにも関わらずなかなか再開しないわけですが、なぜかというと、次の回は人さまのちゃんとした論考のあらすじをいくつか抜き出す、という作業がありまして。文章を書くのは好きなんですが、国語の授業や試験問題みたいなことは嫌いなので難儀しています。なんつう言い訳だ。

さて、それはそれとして、blog全体の大河化・大作化がどうにも止まりません。前に自分でも言った通り、気楽なやつも随時はさんでいけばいいだろうと言われればごもっともなのですが、なんかこう、しっくりこないのです。
そこで、facebookにおいて、日頃の雑感等とともにblog用の小ネタを垂れ流していくことにしました。
とにかく、ネタも考察もどんどこ溜まっているのですが、溜まる一方でなかなか出力ができず、なんかもうフン詰まり状態で死にそうなんです。

ついでのついでで、懸案の本名開示もすませておきます。隠棲3年、そろそろ前業における悪名もみんな忘れてくれたでしょう。いや、本当はお世話になってる某研究会のblogでとっくに(なんの断りもなく)開示されちゃってるんですが(笑)。

というわけで、fbのページは「石埜 三千穂」でお探しください。プロフィールにもそのうち手を加えておきます(そのうち……)。
友達リンクについてはリアル知り合い前提でやってますが、研究者の方であれば、こちらからお願いしたいくらいです。
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毎度おなじみ…

再開予告です。

長らくのご無沙汰です。
毎度のことながら面目ない。

相変わらずそれなりにはやってました。
例によって余談系の話題でお茶を濁して再開といきたかったのですが、どうも納得いく余談(なんだそりゃ?)が書けないので、次回からそのまま続きを再開したいと思います。まあ、未完成なりに膨大に書き溜めてあるんだけどね。
そうですね……数日中にはなんとか。

現在継続中のこのテーマ、某研究合宿では、口頭と資料によっていちおう最後まで話し終えたのですが、まあその強化版ということになるのでしょうか。
それでも、継続して追跡中のテーマが複数絡んでいて、とてもとても完成とはいえないのですが。

ええと、「小玉石を巡る冒険」は、分量でいうと、だいたい現状アップした分で半分弱といったところ。飽きっぽいので、今後も何度か寄り道(といっても必要に応じた寄り道)を差し挟んでいくつもりです。
とりあえず予定しているのは、自分では継続中のつもりであるところの「御子神十三柱の覚書」シリーズ、「片倉辺命」編。
それから、神社訪問記もちらほら入ってくるかと思います。

あと、もっと雑談もしたいな……。

登場人物紹介

お世話になっている方々

実践上の必然から、幾人かの先達の方々が文中に登場する機会が多くなってきました。その都度解説を入れているとただでさえまだるっこしい文章がますますまだるっこしくなってしまうので、サイドバー常駐項目として「登場人物紹介」の項を用意しておくことにしました。むろんこの項は、随時追加されたり加筆されたりすることでしょう。
ついでに書き添えると、ご厚誼ををいただいているみなさんの名を晒しながら己の実名を晒さないことについて多少の抵抗を感じており、機会を見て実名ブログへと転換すべきなのかなあ、なんてことも考えております。


田中 基 氏

縄文図像研究家。伝説の「古部族研究会」設立メンバーにして、これまた伝説の考古学・民俗学専門季刊誌『どるめん』(なんとJICC出版局!)の元・編集長。
『どるめん』廃刊後は諏訪に移住、以降、井戸尻考古館を拠点とする縄文図像研究に携わり続けている。アカデミズムとは一線を画したその大胆な研究内容によって、口さがない人々からは「井戸尻一派」「井戸尻一味」等と呼ばれることもある。現状、諏訪信仰研究に関しては、御室神事(というより、上社一連の冬祭~春祭)に特化している。研究成果として、著書に『縄文のメデューサ』。
大柄でもっさりとした印象的な風貌と独特のボディランゲージが、シャーマン的かつキュートな存在感を醸し出し、会う人を惹き付けてやまない。ずいぶん昔のとある論考を根拠として、名だたる現代舞踏家たちからも敬愛されている。要するにとても「身体的」な人なのであろう。諏訪土人でこそないが、疑いなく「野性の人」、すなわち土人である。
しばしば神社訪問等に付き合ってくださるのだが、私にとっての「伝説の人」と、地勢に立脚する観察意識や信仰史における価値観等を共有しながら軽口を叩きあうようなお付き合いをさせていただいており、幸せを噛み締めている次第である。

原 直正 氏

諏訪信仰研究家。『オール諏訪』、『長野日報』等に発表した論考多数。諏訪信仰研究史上、ほとんど無視されてきた感のある神仏習合の分野(今井黙天という昭和前期の異端郷土史家を唯一の例外とする)を専門とする貴重な存在である。陰陽五行や風水にも強い。なにより、上社生まれの上社育ちの上、研究キャリアが長いということもあって、上社周辺古跡に関する見識の深さにかけては余人を寄せ付けない。直近では、「長野県地域発元気づくり支援事業」にのっとった諏訪市神宮寺地域(本宮周辺)の古跡整備事業で中心的な役割を果たし、「神宮寺歴史散策マップ」を監修・制作した。そのいっぽうで、各地へのフィールドワークも精力的におこなっている。
ネイティブ諏訪土人ゆえ完璧な諏訪弁を操るが、それでいて、いかにも諏訪人臭い因業さを感じさせない、軽やかにフレンドリーなお方である。「おらぁ、ほのへんはよくわかんねぇだけぇどぉ」などと仰りながら、素晴らしく的確で鋭い助言を幾度もいただいている。
ついでにいうと、本職が床屋さんだけあって、さりげなくお洒落な方でもある。

有坂 理紗子 氏

謎の覆面小説家。リアル存在については、私も詳しいことは知らない(多少の断片は聞き及んでいるけれど)。ていうか、お会いしたことがない。剛腕と呼ぶべきすさまじい筆力と、文献史学におけるプロ級のスキル及び知識を持ち併せているのだが、ネット上人格においては、ごくまれにしかその片鱗を窺わせてはくれず、あくまでも軽やかに振る舞っていらっしゃる。また、美術分野にも通暁し、自らも絵筆を執るというマルチな才媛である。
諏訪地方に多少の縁があるらしく、また信濃國水内郡在住ということもあって、諏訪信仰と善光寺(を中心とする北信地方)との関係に非常に強い。こちらから発信した質問のメールで縁が生まれ、以後、大変お世話になっている(→出会いの詳細はこの項)。
呆然とするような高密度の超長文メールが立て続けに来たかと思うと、しばらくの間、パタリと止まる。まあ、当ブログでご存知の通り自分も似たようなものであって、個人的になんの違和感も感じないのだが、その行動様式からは……はなはだ失礼ながら……いわゆるアスペ的なお方なのではないか、とか勝手に想像している。いや、その手の友人が何人かいるので、なんとなく……ごめんなさい。
アスペを自称できるほどの突出感がない(のに社会不適応な)自分が口惜しい……。

Y H 先生

まだまだ畏れ多くて多くを語れず。この文章の趣旨に反してイニシャルだし(笑)。
蓼科の山荘でちょくちょく開催される研究合宿で大変お世話になっている。
私自身の興味と追及の方向性とはちょっと違うジャンルでの大先達なのだが、その圧倒的な基礎教養、志向性のブレのなさ、さらには孤高の思想の恐るべき強靭さによって、常に勉強させていただいている。
その合宿の参加者や教え子たちも、素敵な方たちばかり。

菅谷 淳夫 氏

十代の頃からの旧友にして、畏友。畏友という表現に、なんの誇張も上手もない。文字通りの畏友。
ただ単に「ライター」といえば同業者だが、オタクとかエロ方面でうろうろしていた私とはフィールドがまったく違い、アカデミックな方面で活躍している。荒俣宏の『博物学大図鑑』の編集スタッフでもあった。
別に信仰史の研究をしているわけでも、諏訪信仰に格別の興味を持っているわけでもないと思うのだが、ただ当ブログをきっちりと読んでくれた上で、自分なりの興味を示してくれるありがたいお方。それでいて、私が「そのうち調べなきゃな~、ン年後のことかな~」などと思っていたことを一晩で調べ上げ、突っ込んだり報告したりしてくれる。まさしく、畏友である。
以前はペンネームでコメントをくれたこともある。
人となりは……とても複雑だが、まあ、浅い範囲での印象として、「アッパー系怪人」とでも言っておこう。ガタイがいいのにチャーミング、という点では、そういえば田中基氏にも共通するなにかを感じるのであった。


※冒頭に書いた通り、この項はサイドリンクに加えるつもりで書きました。
 でも、すっかり操作を忘れていて今はなんだかわかりません。
 おいおいなんとかします。

再開の弁

長らく失礼いたしました。

失礼といってもまあしょせんブログですから、ダメなやつはダメなやつなりにそのダメなブログを放置し続けるというのがごくごく日常的な風景ではあるわけで、読んでいただけるかどうか以前に自分自身としてどうなんだという話ですよね。

ああ、あいかわらずまわりくどい。

いや、別にやる気を失ったわけではないのです。……というわけで、まず言い訳からはじめさせていただきます。

前項の照光寺編、リアルタイムで勉強を進めるうち、当初考えていたとりあえずの結論にたどり着くことができなくなってしまったのでした。新たな疑問、新たな資料、新たな仮説……etc。
もちろんどこかのタイミングで必ず完結編は書きますが、当面保留ということでブログを継続させていただくことにします。

もうひとつ行き詰っていたのが、スタイルの問題。このまわりくどい文体で統一するのに疲れるということがひとつ。当初の気合いと理想があまりに狭く、ブログ本来の最重要事である「継続」の足を引っ張ってしまうということ。
そこで今後は、

■「諏訪信仰覚書」ほか、レポート性の薄い考察系については素っ気なく書く
■テーマとはギリギリ関連を保ちつつも、日記的な雑感を開放する

といった方針に改めた上で、続けていくことにしました。
特に宣伝も営業努力もしませんが、たまたま目にしてくださった方におかれましては、そんなわけで改めてよろしくお願いいたします。

リンク解説

付:ネットポリシー表明

リンクを貼らせていただいているサイトについて簡単にご紹介させていただきます。
また、追加があった場合、随時解説を追加する予定です。

なお、以下のサイトについては、一方的に、勝手にリンクを貼らせていただいています。
もちろん、取り下げの要請があった場合は即応いたします。

諏訪大社と御柱
八ヶ岳原人氏による、諏訪信仰のフィールドワーク集。ネットにおける諏訪信仰情報の大基本で、なお充実し続けています。知識量も研究の深さも並大抵ではないのですが、そこを強引に押し出さず、飄々とフィールドワーク本位に徹する姿勢が素晴らしいです。

神奈川仏教文化研究所
その名の通り、本来は神奈川の仏教文化財がテーマなのですが、全国を対象にした御開帳等の情報更新がもっとも頼りになります。また、個人的に重要なテーマである地方の古代仏に関する専門的な考察も非常に充実していて、思わず精読してしまいます。

minaga氏の「がらくた置場」
国内の卒塔婆/仏塔に関する、精力的なフィールドワークと資料収集の驚嘆すべき成果が、惜しげもなく公開されています。ひょんなことからかたじけなく御厚誼をいただいており、09年5月、当ブログスタート直後の時点で唯一の相互リンクとなっております。

「珍」の煮こごり
扱う範囲は広いですが、諏訪信仰関係や怪しげな神仏習合系等、当ブログの興味と被る部分が多いブログです。相当勉強してる感じなのに、軽く、面白おかしく、モンドのノリで、しかし時には叙情的にすら語ってしまう才能に憧れます。単純にファンです。

古墳横穴及同時代遺跡探訪記録帳
「古墳」をメインテーマに据えた、フィールドワーク・ブログです。個人的に古墳も大好きなのですが、マニアまでは全然いかないヌルいファンとして、もっとも読みやすくかつ参考にさせていただいているブログです。

神奈備にようこそ
古代史とその周辺に関して、とても参考になるサイトです。博覧強記と膨大な情報量。素朴な体裁で損をしている気もしますが、中身はめちゃくちゃ濃いです。あと、ここのBBSを見物するのが大好きです。いろんな意味で。

*****

以上、不遜ながら紹介させていただきました!

ついでに、リンクに対する考え方の表明をさせていただいておきます。
まあ……余談めいた範囲にまで話が膨み、かつ、多少角が立つかもしれませんが。

基本的に、ネット上でアクセス権の制限なく公開しているコンテンツに関しては、リンクはもちろんのこと、「引用元を明記したうえでの著作憲法上の引用」は開放されているものと解釈しますし、そうあるべきだと考えております。それがインターネットならではの本質かつ長所のひとつだからです。
ましてブログというのは、そういったシステムに対してより積極的なシステムです。ゆえに、このブログの記事の扱いに関しても、わたしは同様の立場を採ります。

リンクフリー、引用フリー。

ただし、匿名(連絡先、またはネット上のアイデンティファイを明らかにしない、つまり発言に責任を持たない立場のこと)のリンク者、引用者に関しては、これを好みません。
好みませんが、拒む権利がないことも承知しています。

個人的には、戸籍=IDによってのみ、ネットアクセスできるシステムが望ましいと考えています。
(無論、各サイト内、各BBS内個々での匿名は、現状のままでよいと思います)
「管理されるのはイヤだ」という反発もわかりますし、私自身、本来は青臭いほど反体制体質の人間なのですが、身の危険を感じる無法地帯はもっと嫌です。

匿名によるネットアクセスは、もはや「闇ケータイ」や「架空名義口座」と等質なものになりつつあるのではないでしょうか。

とはいえ、そうしたレベルでの闇の部分は、どうやったって消えはしないでしょう。それを公の立場で肯定も否定もしませんが(あるものはあるってだけなので)、ただ、アングラにはアングラなりの覚悟があってこその本物、だとは思います。

以上、本筋から大いに外れましたが、スタンスの表明でした。

ミシャグジさまのお膝元で

異神、妖神、霊験仏

09年春現在。
諏訪大社の絵馬奉納所に行くと、オタ絵が描かれた絵馬が大量に下げられています。

以下、諏訪大社秋宮に見る一例を紹介しましょう。

秋宮神楽殿

立派な注連縄がかかった神楽殿の右奥に、かの有名な御柱が建っています。

絵馬奉納所

御柱の根元には、絵馬の奉納所。

東方絵馬

そして、これ……。

想像以上の猛威をふるっていることがおわかりいただけることかと思います。中には、絵こそ描かれていないものの、ただひとこと「秋宮クリア!」とだけ書かれた絵馬もあったりして。

うーむ……。

私は商売柄オタ方面に多少の知識があるので、否応なくやつらの正体がわかってしまうのですね。そんで思わず、自分でも絵馬を買って「東方ネタ禁止!」とだけ書いて下げてきてやろうかなどとも思ったのですが……大人げないのでやめました。

つーか、今さらですな。時代は変わる、人心も変わる。千数百年来、あるいはもっと、永遠に近い時をここに鎮座し続けてきた神様です。どんな動機であろうとも、境内が参詣者で賑わうのであれば、広い心で喜んでくださることでしょう。

というわけで、「女神なんちゃら」とか「東方なんちゃら」等の功績(と、素直にいいたくはないが)もあってか、諏訪の神様もミシャグジさまも、いっそうポピュラーな存在として息を吹き返しつつあります。それでなくとも最近は、古代史的な注目を大いに集めており、マニアだったら避けて通れないのが諏訪信仰です。いやもちろん、専門の学者さんにしても同じですが。

私は、そんな諏訪信仰の懐に抱かれて育ちました。諏訪大社ばかりでなく、あたりには御社宮司社以下、怪しげな古代神・土着神の祠や神社、道祖神、おなじみの男根型石棒なんかががごろごろしているファンキーな土地柄です。

御社宮司総社

こちら、郷土の名士、藤森照信先生が建てた資料館ですっかり有名になった、ミシャグジ様の総本社。
う……手持ちに人が写りこんでるのしかなかった。雰囲気なくてすみません。

山王台名残

ここには……これでもか!というほど、いろんなもんが混じってます。石棒道祖神、秋葉権現、地蔵、如意輪、庚申塔、蚕玉神、そして名もなき石祠……。
もちろん、もともと一か所にまとめて祀ってあったわけじゃありません。開発の過程で寄せ集められちゃうんですね。戦後の田舎ではよく見る光景です。
でも! 四隅にはちゃんと御柱が立っている。

これが、諏訪なんです!

武居エビス

もう一例。こちらは、一見なんてことのない土地の鎮守に見えます。マキの産土神でしょうか?(※注1)
社名はどこにも見当たりません。
でも実はこの神様、諏訪の明神様より昔から、この場所に鎮座してらっしゃるのだそうです。
そんで、今でも地元の人が丁寧にお祀りしています。とっても素敵なことです。
(この件は、いつかディープに取り上げます)

加えて、いや、おそらくはミシャグジ信仰と直結するのでしょうけれど、この地は中期縄文文化のメッカでもあります。個性的で質の高い完形の土偶や、洗練された蛇体紋の土器は、縄文マニア垂涎の的です。

そんな場所で育ったがゆえに、私もまた、小学生時分には「縄文」にハマっていました。
なんの因果か、同時期に仏像にもハマりました(今でもハマり続けている)。
ま、わりと土着性の薄い家で育ったため、ミシャグジを知るのはだいぶ後のこととなりますが、さまざまな経緯ときっかけで熟成された私の初期衝動は、おおむね以下のようなテーマに集約されてきたのです。

・古代信仰と古代史
・神仏習合と(主に地元絡みの)中世史
・仏像(特に秘仏、霊験仏、地方仏、異端仏)

このあたりが、当ブログのテーマになっていくことでしょう。
もちろん、話題沸騰、山本ひろ子先生いうところの「異神」も大好物です。

モットーは、

出不精だけど、フィールドワーク大事!
勉強が苦手で記憶力も弱いけど、気持ちの上でだけは文献重視!
底抜けのズボラなりに、それでもがんばって更新!
そしてなにより、
「妄想はあくまでも妄想」という素人の矜持を忘れない!(※注2)

ああ、それと、偉そうに地元意識を前面に打ち出してしまいましたが、実際は長いこと東京にいて、帰ってくる気なんか全然なかったのです。が、やむにやまれず都落ち……せっかくなので、昔から強い興味を持っていた郷土史に向かい合ってみることにしました。
ま、扱うネタを地元に限定する気はまったくありませんけどね。

以上、開設のあいさつ兼、ブログの説明でした!

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プロフィール

LooseFrog

Author:LooseFrog
基本的に怠惰で、社会人として問題の多い中年男です。
でも、興味の対象には嬉々として食いつきます。

loosefrog★gmail.com
(@に置き換え願います)

デタラメやカン違いや不適当な素材の使用等ありましたら、ご指摘ください。
もちろん、助言や感想も歓迎いたします。

***

字が小さいとの御指摘をちょくちょくいただきます。
P盲な私がいまさら細かいところいじるとワヤになりそうなので、ブラウザの拡大機能の使用を推奨いたします。

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